ニュースでメーデーの事を放送していました。かつて労働組合は、企業の中で労働者を守る立場で力を発揮してきました。労使交渉が妥結しなければ、仕事を放棄してストライキまで起こしていました。これは高度成長期だからこそできたことです。
今の時代の労働組合はちょっと違うように思います。企業に利益が出ているからこそ、労働組合が生きれるわけで、いまや赤字続きの企業や、赤字黒字を繰り返す企業など、高度成長期ののような毎年利益が見込める企業は減ってきました。その為企業は、人件費が安く、福利厚生のいらない派遣労働者を利用したりして、少しでも利益を上げようとしています。かたや、労働組合は組合員が減りながらも、やっていることは高度成長期となんら変わりません。つまり労働組合は企業のお荷物的存在になっています。
日本の企業が国内企業や、海外企業に買収されたり、M&Aされるのは当たり前になっています。そして労働組合は無くとも、労働環境の良い会社は多くなっています。逆にブラックはマスコミや報道に叩かれ、改善を余儀なくされることが多くなっています。シュプレキコールを上げる、労働組合だけが、時代から取り残されているように見えます。ミュゼ 最安値 予約

今日はアルバイトの給料日です。
楽天銀行に振込先を変えてみたらキチンと給料が入っていました。
これで来月の振込と入金手数料の優遇が受けられますし、ロト6も買ってこれで手数料とポイントが稼げるかなと思います。
楽天ポイントの方も少しずつ貯まってきたのですが、期間限定ポイントもあるのでこれらは募金にしようと思います。(募金で使った方が無難だ。)
最近は純金の価格が高騰しつつあるのかなとも思います。
その証拠に投信積立の純金100%で運用する銘柄が少しずつ上がってきているので、早めに購入した方が良さそうです。
私も楽天証券で取引をし始めてから「これは何となく純金を買ったほうがよさそうだ」とも思ったので、手軽に買える投資信託で純金で運用している銘柄を選んで積立しているのです。
最初はマイナスだったのですが、ここ最近は上り始めてきているのでそのうちプラスに転じるのではないかなと思います。
金が上昇するということは景気が悪くなってきているという裏返しです。http://indexmasher.com/ginkou/hokuyou.html