ミニチュアを集めるのにハマっています。ドールハウスなどの家具系はもちろんですが、私は特にミニチュア食品サンプルが大好きです。小さくて可愛いため、見ているだけでも癒されるし、好きな作家さんや販売元を見つけるのもまた楽しいです。作り手によってこだわりが違うところも面白く、例えばハンバーガーのミニチュアサンプル一つにとっても、ソースの照り具合、チーズのとろけ加減をどう表現するかなど、買うところによって個性が出るため全く別物なんです!いくら集めても集めきれない、その果ての無さも気に入っています。また、自分で作ることにも興味があり、細々と自作しています。自分で作るとなると難しく、なかなかうまくは出来ませんが、ケーキのふわふわ感を出すためには粘土の分量をこうしたほうがいいとか、焼き目を表現するためには着色の材料をそれぞれ変えて、など、下手なりに調べながら模索するのも醍醐味です。なんにせよ、ある程度のクオリティで仕上げるためには、愛が無ければ出来ません。そして丹精を込めて作り上げた作品には、その結果を超えた何かが宿るのだと思います。自分で作るようになってからはそれをより深く実感でき、収集も楽しくなりました。

十分に自由なわけなんですが、不自由な話にはそっぽも向かれません。悩んだり考えたりしてたくさん苦労しました。生活は疲れ切っていました。その原因自体には話は至らず、不快だし解決を待ったりするしかなくて、何で自分がと思う一方ですね。頑張って自分のエネルギーが使われるのがその問題やら疑問やらにで、自分のためには一つもならないわけです。自分のためにやるならやりますよ。やれることくらい分かりますからね。これが全く通用しないから困っているわけなんですよ。一般の機関が全く見ていないからなんだろうとは思いますが、見ていなくて何が仕事なんだかなと思うわけですよ。いちいち気づいて言ってやって、分かったか分からないかよく分からないままに撒き散らしたり拡大させたりしてて、周りや自分には何のプラスもないんです。関わられて巻き込まれて、やるところが目にも触れないんだか、放置にもほどがあるだろうと思っあげているわけなんです。お金の価値も分からない、そんな荷物みたいな話だなと思っています。

主人のいとこの子どもに会いに行ってきました。
私の方のいとことはあまり連絡は取ったりしていませんが、主人は服をあげたりと仲良くしています。
年齢も10歳程離れているので、兄といった感じの様子です。
いとこは私と同じ位の年齢です。念願の子どもを授かる事ができました。
あまり両親に干渉されたくないという理由で両家共に初孫ですが、あまり連絡を取ったりしている様子はありません。
自宅も結婚の時に購入しており、知らない馴染みの無い土地での子育てをしています。
いとこの子どもは女の子で生後2カ月です。次男とは1年違いですが、この一年の成長の早さに比べると驚かされました。
毎晩私は可愛くて、次男の足を握りながら寝ています。
小さいと思っていましたが、やはり生後2カ月の足の小ささには驚愕します。
元々少し小さく産まれた様子ですが、それでも今は標準です。そんな子どもの小さい足に感動します。
目もまだはっきり見えてはいません。きょろきょろ見渡しているだけです。
そんな子どもが1年後には自分の足で立とうとしたり、意志表示をしている成長に感動です。
定期的に会いたいなと思います。